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バイオリズム

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・33 自分の仲間は褒める
自分の仲間はどこまで言うのか・・・
基準は・・・
褒めるとは・・・・
お世辞じゃないですものね。

体調

出来事
お天気
経済

多くのものが
その波動とバイオリズムで必然で
成り立っていると思えば
気も楽なはずですね・・・・
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by noripipi2000 | 2012-01-31 22:35

まあね~

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・32若者にいばらない


年長者に威張る人もいますが・・・論外でしょうけど。

威張っても良いこと無いと思います。
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by noripipi2000 | 2012-01-30 21:58

実際

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・批判する人の晩年は孤独である



晩年じゃなくても、理不尽な批判する人は常に孤独じゃないかと・・・

知り合いの△さんは
薪ストーブを使ってますが
薪を
線量計で計っているそうで
報道で言われてるとおり
灰にすると
線量が上がるんだそうです。

△さんは
線量計で計りながらも
割り切って使っているんですが
なんとも
気持ちは
割り切れないですねえ。
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by noripipi2000 | 2012-01-29 22:03

考え

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・30 自信を失わすようなすべての考えは誤りである。


考えなんですね。
言葉じゃなくて。

自分の深層心理も
考えですね。
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by noripipi2000 | 2012-01-27 22:47

天使の声・・・・

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・29 小さなことでも心を込めれば、大きな運の変化を呼ぶ


小さなことというか、そのことに対してのベストを尽くすと最善はやってくると思います。
経験上・・・・


南三陸町防災対策庁舎で
3月11日
最後の最後まで、自らの命を顧ず、防災無線で住民に避難を呼びかけていた遠藤未希さん。24歳。
そして、ぷっつりと切れたアナウンス
遠藤さんは4月末に足についたミサンガが決め手で発見されました。
その遠藤さんのアナウンスが
つないだ南三陸の命は1万人といわれています。
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私も
南三陸防災庁舎を訪れ、手を合わせてきました。

その遠藤さんが
埼玉の教科書に載るそうです。
今日のニュースです。

ネットニュースにもなってました。↓

■津波から町民救った「天使の声」

 宮城県南三陸町の防災対策庁舎から防災無線で町民に避難を呼び掛け続け、津波の犠牲になった町職員の遠藤未希さん=当時(24)=が埼玉県の公立学校で4月から使われる道徳の教材に載ることが26日、分かった。

埼玉県教育局によると、教材は東日本大震災を受けて同県が独自に作成。公立の小中高約1250校で使われる。

 「天使の声」というタイトルで、遠藤さんが防災無線を通じて住民に避難するよう必死に叫び続ける様子などを紹介。同教育局生徒指導課の浅見哲也指導主事は「遠藤さんの使命感や責任感には素晴らしいものがある。人への思いやりや社会へ貢献する心を伝えたい」としている。

 津波到達直前まで放送を続けた遠藤さんは津波に流され行方不明となり、4月になって同町の沖合で遺体が発見された。遠藤さんは平成22年7月に結婚、咋年9月の披露宴に向け準備を進めているところだった。

 遠藤さんの行動は、咋年9月の野田佳彦首相の所信表明演説でも、「彼女たちが示した公に尽くす覚悟に、日本人として生きていく誇りと明日への希望が見いだせる」などと紹介された。

 遠藤さんの父、清喜さん(57)は「娘が生きた証しになる」と話し、母、美恵子さん(53)は「娘は自分より人のことを考える子だった。子供たちにも思いやりの心や命の大切さが伝わればいい」と涙を流した。

                   ◇

 ≪遠藤未希を紹介した教材の要旨≫

 ◆天使の声

 誰にも気さくに接し、職場の仲間からは「未希さん」と慕われていた遠藤未希さん。その名には、未来に希望をもって生きてほしいと親の願いが込められていた。

 未希さんは、地元で就職を望む両親の思いをくみ、4年前に今の職場に就いた。(昨年)9月には結婚式を挙げる予定であった。

 突然、ドドーンという地響きとともに庁舎の天井が右に左に大きく揺れ始め、棚の書類が一斉に落ちた。

 「地震だ!」

 誰もが飛ばされまいと必死に机にしがみついた。かつて誰も経験したことのない強い揺れであった。未希さんは、「すぐ放送を」と思った。

 はやる気持ちを抑え、未希さんは2階にある放送室に駆け込んだ。防災対策庁舎の危機管理課で防災無線を担当していた。

 「大津波警報が発令されました。町民の皆さんは早く、早く高台に避難してください」。未希さんは、同僚の三浦さんと交代しながら祈る思いで放送をし続けた。

 地震が発生して20分、すでに屋上には30人ほどの職員が上がっていた。すると突然かん高い声がした。

 「潮が引き始めたぞぉー」

 午後3時15分、屋上から「津波が来たぞぉー」という叫び声が聞こえた。未希さんは両手でマイクを握りしめて立ち上がった。そして、必死の思いで言い続けた。「大きい津波がきています。早く、早く、早く高台に逃げてください。早く高台に逃げてください」。重なり合う2人の声が絶叫の声と変わっていた。

 津波はみるみるうちに黒くその姿を変え、グウォーンと不気味な音を立てながら、すさまじい勢いで防潮水門を軽々超えてきた。容赦なく町をのみ込んでいく。信じられない光景であった。

 未希さんをはじめ、職員は一斉に席を立ち、屋上に続く外階段を駆け上がった。その時、「きたぞぉー、絶対に手を離すな」という野太い声が聞こえてきた。津波は、庁舎の屋上をも一気に襲いかかってきた。それは一瞬の出来事であった。

 「おーい、大丈夫かぁー」「あぁー、あー…」。力のない声が聞こえた。30人ほどいた職員の数は、わずか10人であった。しかしそこに未希さんの姿は消えていた。

 それを伝え知った母親の美恵子さんは、いつ娘が帰ってきてもいいようにと未希さんの部屋を片づけ、待ち続けていた。未希さんの遺体が見つかったのは、それから43日目の4月23日のことであった。

 町民約1万7700人のうち、半数近くが避難して命拾いをした。

 5月4日、しめやかに葬儀が行われた。会場に駆けつけた町民は口々に「あの時の女性の声で無我夢中で高台に逃げた。あの放送がなければ今ごろは自分は生きていなかっただろう」と、涙を流しながら写真に手を合わせた。

 変わり果てた娘を前に両親は、無念さを押し殺しながら「生きていてほしかった。本当にご苦労様。ありがとう」とつぶやいた。

 出棺の時、雨も降っていないのに、西の空にひとすじの虹が出た。未希さんの声は「天使の声」として町民の心に深く刻まれている。
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by noripipi2000 | 2012-01-26 23:02

課題

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・28 どんなよいことでも原理主義を排する


原理主義(げんりしゅぎ、ファンダメンタリズム、英語: fundamentalism、根本主義)は、理念的な原理や原則を重視し、典型的には近代的な世俗主義を邪教とみなすような信念や傾向のこと。


ちょっと難しいです・・・
そうかもしれないし、違うかもしれないような気がきます



神様は全ての思考、言動、行動を見ていると言い
その人のレベルにあった課題を出すといいます。

そして
その人の深層心理(前世や過去からの課題)を
さらけだし、輝かしい未来づくりの手伝いをしているんだそうです。

だけど
そこに気づきながら
変わろうとしないから
場面をかえて、同じ問題が起きるそうで。

どんな理由であれ
相手に不快感を持たせて
「ざまあみろ!」なんて思っても
な~んの解決にもならず、
また、さらに大きな課題がやってくるそうです。
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by noripipi2000 | 2012-01-25 23:22

さすがAKB

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・27 煩悩は才能である

煩悩出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
煩悩(ぼんのう、kleza、क्लेश (sanskrit))とは仏教の教義の一つで、身心を乱し悩ませ智慧を妨げる心の働きを言う。


煩悩とは
そうすると・・・心癖?

去年の夏くらいだったか
AKB48のヘビーローテーションを
思わず口ずさんでいたら
お友達が
「どうしたのよ?」というので
「こんなときだからこそ、元気が出て良いじゃん。」というと
「そうなんだよねえ」と言ってましたが

NHKで
AKB48のドキュメントをやってまして
深夜だったので
録画して
見たのですが
思った以上の努力あってこそ
今のAKBがある訳で
全てに
最大限のエネルギーをつぎ込む姿が
凄かった・・・・

ただ
ただ
脱帽

努力は人を裏切らないといいますけど、
それだけじゃないですね。

お客様に喜んでいただく
感謝する
その気持ちを形にしているのも
よく分かったし、
12月25日は
AKB劇場でもちろんクリスマスコンサートをやってましたが
実はこの日、
南相馬にも
メンバーが行っていて
子供たちと握手したり、プレゼントを渡したり・・・
その子供たちが
とっても嬉しそうな姿に
AKBは凄いなと・・・
そして
メンバーの気持ちもとっても伝わって
心が温かくなりました。

とても
ステキで
良い刺激になりました。
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by noripipi2000 | 2012-01-24 23:27

コツ

生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・26
人と違うことが自分を救う


それで良いと思います。
みんなちがってみんな良いですね。


最近シフォンケーキつくりをまた
はじめましたが
焼き上がりは膨らむんですけど
逆さにしてる間に
どうも
想定以上にしぼんでしまう・・・

ネットで見るといろんな意見があって
・オーブンの中で1時間くらい冷やすとしぼまない
・テフロンの焼き方だとしぼむ(私はテフロン)

シフォンだけは
どうしてもBP(ベーキングパウダー)を使いたくないんですよねえ~

明日
使い捨てのシフォン型を買ってきてまた
作ってみようと思うんですけどね。

コツがあるはずだなあ~

コツは
きっと
タイミングと経験で
解明するんだろうなあ~

何か
ヒントがあったら教えてくださいませ。
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by noripipi2000 | 2012-01-23 19:00

信じるもの

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・25

自分が欲しいものは他人も欲しい


う~ん。そうなんですかね。
他人が欲しいものでも私は欲しくないもの沢山ありますけどね。


釜石の小学校で
震災の日
津波から全員が逃げた小学校があります。

放課後で
学校の管理下ではありませんでしたが、
180人を超える子供たちが
各々の状況下で
直感や
学んだこと
避難訓練を生かし
自ら
対処したんだそうです。

大人が
「ここまでは津波は来ない!」と言っても
勘で突っぱねて逃げた子
避難訓練で
「50センチの津波でも人は流される」と聞いたのを
思い出し
避難した子

兄弟で家に居て
自宅屋上に逃げた子

義足のお友達を連れて
おぶって逃げた子

激しい揺れで
「津波が来る!」と確信して
逃げた子

勘を信じ
直感を信じ
自分を信じ
神様を信じ
行動しなければいけないときもあります・・・・

私も
あの続く揺れと
宮城震度7というラジオのニュースで
「津波が来ちゃうよお」と
隣の家のおじさんに
話したのを覚えています。
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by noripipi2000 | 2012-01-22 22:23

答えは

人生を変える言葉のパワー「言霊力」 高田 明和
わたしに呼びかける40の言葉・・・24
誰もが幸せになりたい


幸せってなんでしょうね・・・・



義務か
義理か
人情か
直観か・・・

いろいろ考えましたが
直感で
結論を出しました。

「ええええ~。勿体無いじゃん」と
いわれましたが
全く後悔がない。

なので
やっぱり良かったのかも・・・
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by noripipi2000 | 2012-01-21 21:57